2012年2月19日(日)、京都の三代目桜守である、第十六代 佐野藤右衛門(さのとうえもん)先生の指導の下、たけべの森に100人で1000本のもみじを植えてきました。
このもみじたちの紅葉が見頃になるのは、なんと30年後だそうです。
植樹の前に、先生がみんなにお話された「世代を超えてつないでいってほしい」という言葉が印象的でした。